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<title>サイキックブラザーズ100号のPSY日記</title>
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<description>タレント北野誠、作家竹内義和の活動を追いかけています。管理人の気になること, 趣味の世界も…</description>
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<pubDate>Mon, 01 Sep 2008 00:34:36 +0900</pubDate>
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<title>日本橋ストリートフェスタに行ってきました。</title>
<description>年に一度の日本橋のお祭り「日本橋ストリートフェスタ2010」に行ってきました。昨夜は大嵐だったので当日のお天気が気になりましたが、なんとか無事に晴れました。さて、このストリートフェスタ。見所はコスプレイヤーご自慢のコスプレ披露です…と言っても、これしか見所は無いのですが…（笑）今年も多くのユニークなコスプレイヤーを見かけました。以下、ご紹介…まずは「NO　MORE　映画泥棒」のビデオカメラ君。昨年もいましたよ彼。お次は「仮面ライダーW」格好いいねぇ。このままで営業にいけるレベルです。続いて、おなじみ「スパイダーマン」ヒーローコスプレの定番となりました。今度は「スターウォーズ　帝国軍の兵隊」なかなかのクオリティーです。なにかよく分からない「巨大ロボ」中に人が入っています。これが結構でかいのです。よくまぁこんなの作ったな～。これは「地デジカ」ですね（笑）これは素人コスプレでなく、当の「本人」らしいです。つまり本物。これは「モンスターハンター」のキャラですかね？めずらしい「くいだおれ太郎」と「初音ミク」ちゃんの2ショット。ここから２ちゃんキャラ。これは「モナー」ですね。「やる夫」ですな。「やらないか…」変なダンスを踊っていました。「通天閣ロボット」これはコスプレでないので人は入っていません。ロボットのくせに「なめらかな」ダンスを披露します。おや？ぬまっちさん、こんな所で何をしてるんですか！※おまけおぅ…？？？すげぇぇ～おっぱい！以上。</description>
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<category>★ 気になるネタ</category>
<pubDate>Mon, 22 Mar 2010 00:25:04 +0900</pubDate>

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<title>アニキと過ごすステキな夜</title>
<description>兄貴ボンバイエの終了後、打ち上げに参加しました。実のところ、当日まで打ち上げに参加するかどうか迷っていました。シャイな性格の私…、初対面の人と話したりするのが苦手なタイプなのです。…しかし、打ち上げにあの竹内義和大先生も参加されるのです。「アニキに直接お会いしたい…」そんなピュアな気持ちに押され、勇気を振り絞って打ち上げに参加した次第であります。さて、打ち上げ会場はスタジオZAZAの下の階の居酒屋「まるかみ水産」私は土岐さんと同じテープルに…土岐さんから「欲望が渦巻く国」のリアルな実情をたっぷりと語っていただきました。この中国エピソードがめちゃくちゃ面白い…一方、中国の話題もさることながら土岐さんの個性的なキャラに圧倒されました。スケールがめちゃくちゃ大きな人…エネルギッシュで目をギラギラしています。「子どもの頃からスーパーヒーローに憧れていた…自分はそんなヒーローに近づきたい…」少年の表情浮かべる土岐さん。そんな土岐さんの「豪快な生き方」に感銘を受けました…私と全く正反対のタイプです。やはり出世する人は違いますなぁ…土岐さんと語らいをしている間、ぬまっちさんが私たちのテーブルにやってきました。ぬまっちさんは大変気さくな方です。ぬまっちさんはもちろん芸人さんなので、芸能楽屋ネタ？っぽいお話をいただきました。まぁ、この話がおもしろいこと…ここで、出演者の「らび」さんの話題に…ぬまっちさんが「らびさんは飯星景子に似ている」と…なるほど…確かにらびさん飯星景子によく似ているなぁ。打ち上げ会場で写真を撮らせていただきました「らび」さんです【参考】飯星景子らびさんは美人さんですが、どこかで見覚えのある顔だなぁと思いきや…なるほど。そんな「らび」さんの話題の間、アニキと土岐さんの目はギラギラしていました。しばらくして、ぬまっちさんが気を遣っていただき「竹内さん、こちらにサイキッカーがいますよ」と隣のテーブルにいらっしゃる竹内先生を私に紹介してくださいました。竹内さんが私に向かいます。緊張する私…「初めましてブロガーの京橋博士です…」「あ～どうもどうも！」と竹内さんは優しく微笑んでくださいました！！「ブログでサイキックを復活せよ…とか好き放題に書かせてもらっています」ってな具合に冗談を言う私。「あ～そうですか…」と満面の笑みで応えていただきました。竹内アニキが私の隣にいらっしゃる…もう、夢のようです！あぁ…２０年前の昔から聞いていたラジオの「お兄さん」私の人生に多大な影響を受けたあの竹内大先生…ぬまっちさんが私を見て「竹内さん、隣のサイキッカーがうっとりしてまっせぇ…」と指摘を受けました（笑）さて、こんなチャンス二度と取り逃がすまい…と早速カメラを用意して写真を撮らせていただきました。ありがとう！アニキ！俺の心のアニキ…そうこうしているうちに、打ち上げはエンディングに…そんな中、ステキな猫のイラストを描かれている「猫絵」のひふみ 慶さんから、素晴らしい猫ちゃんのイラストをいただきました！ありがとうございます、今、私の部屋に飾っていますよ。また、おた電のスタッフさんから「サイキックトランプ」までいただきました。これはレアものです。帰り道中…終電が無いのでホテルで泊まることに。泊まる場所がない私でしたが、打ち上げ参加者でサイキッカーのUさんから、近くのホテルを紹介していただきました。そのホテルでUさんとサイキックについて熱く語らいました。普段、私の周りにはサイキッカーなど”濃い話”ができる人がいなく、悶々とした毎日を送っていました。Uさんと語ることで、今まで溜まっていた感情や思いなど全て吐きだした感じになりました。ほとんど私が一方的に熱く語ったような感じでした。Uさん…私の語りに付き合っていただきましてありがとうございました！打ち上げ会場には多くのおた電ブロガーのみなさまが参加されたようですが、なかなかお話しすることができませんでした。また、何かの機会があればお声をかけてください。（私はシャイな性格なので…）また、ステキな打ち上げをセッティングしてくださいました土岐さまに感謝申し上げます。</description>
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<category>★ 気になるネタ</category>
<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 23:12:16 +0900</pubDate>

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<title>「兄貴ボンバイエ」に参加しました</title>
<description>待ちに待った兄貴ボンバイエ！１２日、中座くいだおれビルスタジオZAZAにて開催されました、「兄貴ボンバイエ」に参加しました。「アニキ」といえば、そう…サイキッカーならご存じ竹内義和大先生なのですが、竹内先生はこのオタクの電脳の総合プロデューサーを務める「重鎮」なのです。おた電の「ドン」竹内アニキが率いるイベント…言わば、オタクの電脳の「お祭り」なのです。お祭りらしく、オタ電の有名ブロガーさん達が総出演でした。ところで、このイベントに参加する際、おた電ブロガーの「まころん」さんとお互いのブログ上で連絡を取り合っていました。18時４５分頃到着。ケータイで自分のブログをチェックします。「博士様は会場入りされましたか？私は今、入りました。」と、まころんさんからメッセージが…「後ろの席でベレー帽をかぶっているのが私です」と、まころんさんのブログに書き込み。お互いメアドを知らないのでブログ上で連絡を取り合っているのです。数分後…私の真ん前に座っていた男性が振り向きました。「博士さんですか…？」おやぁ？、まさか私が座っている真ん前の男性がまころんさんとは…（笑）まころんさんと挨拶を交わしている間にイベントが開始。出演者は全ておた電のブロガーさんです。まず、トップバッターは「らび」さん。華やかなメイド衣装で登場。らびさんはお得意のアニソンを披露。らびさんの笑顔がとても印象的でしたよ。続いてぬまっちさん。竹内アニキがぬまっちさんの芸を「飛んだりはねたり…」と称していましたが、飛んだり跳ねたりするような単純なものではありません。会場に独特な空間を生み出す魅力的なネタを披露されました。そして、ナオユキさん。ナオユキさんのネタはグイグイと引き込まれます。そのネタのひとつ…「ウイスキーは”チョコ”が合うだと？…俺はグラスで飲みたいわ」なるほど…（笑）ラストは竹内アニキとナオユキさんのスライドショー。竹内アニキがご自身のお宝を披露されるわけですがこれが強烈…ちょっと強烈すぎました。アニキ秘蔵の「三流エロ雑誌」の巻頭グラビアを披露します。その巻頭ページです。普通、巻頭ページには一押しのモデルを掲載し、雑誌の中で「一番かわいい娘」が登場するはずです。ところがこのエロ雑誌…登場する女の子？がまぁこれが凄いこと…林真理子似のブッサイクなオバハンでした…グラビアには「私の乳首をもっと舐めて」だのエロイ活字で挑発していますが、私はもう結構ですわ…（笑）この三流エロ雑誌もさることながら、こんな雑誌を大事に保存しているアニキも大したものです。イベントのラスト…お待ちかね、土岐さんの中国みやげの抽選会です。これが豪華賞品盛りたくさんでした。景品の目玉は、盗撮ビデオカメラ…一見普通の腕時計ですが、なんと数字時間の動画撮影できるとか…これは欲しい！らびさんと「萌え萌えじゃんけん」をして、じゃんけんに勝ったら景品を貰えるわけですが、私がゲットした景品はこれです…「ちびまるこちゃん」財布当然ながらちびまる子ちゃんの版権は取っていません。つまりバッタものです。しかし、普通のキャラクター財布ではありません。なんと時計がついていますよ！時間が分かる財布、画期的です！ステキな財布をいただきました。土岐さんありがとうございました。さてさて、イベント終了後…出演者と参加者との打ち上げに参加させていただきました。ついに、あこがれのアニキとの遭遇です。打ち上げの件については別記事で…</description>
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<category>★ 気になるネタ</category>
<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 17:58:09 +0900</pubDate>

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<title>ラジオから流れる誠さんの声</title>
<description>8日放送、TBSラジオ番組「アクセス」を聞かれましたか？そうです…我らが北野誠さん復帰後初の「ラジオ番組」出演です。このラジオ出演の前に「たかじんの胸いっぱい」に出演されましたが、今回はラジオ番組の出演なのです。やっぱり誠さんラジオが「肝」なんですよね。ラジオは当然のことながら「声」だけが流れます。誠さんの「声」が聞こえる…これだけでちょっと興奮していまいます。（とりわけ我々サイキッカーは…）ただ、一つだけ懸念していたことがありました。約一年間の謹慎生活…この間、誠さんは放送、公演等など多くの人の前で語ることができませでした。それと精神的なダメージ…もしかして「話のテンション」「抑揚」「スピード感」といった「誠さんの語り節」が変わっていたら…という心配がありました。…ところが、放送開始。私の考えは正に杞憂でした。ラジオから流れた誠さんは全く変わらない！あの頃から全く変わらない誠さんのトーク。あまりにも自然でした。放送を聞かれたみなさんは、誠さんの声を聞いて「ホッと」したと思います。そして、みなさんはこう感じたと思います。あ～～～～誠さんの声…サイキックやっていた頃と変わらない…さて、番組のテーマは「ラジオについて考える…」テーマを簡単に言いますと、ネット等の新しいメディアの台頭によって従来のラジオが衰退してゆく様について議論するといった内容でした。リスナーを交えて議論する訳ですが、誠さんの意見の中で興味深い発言をされておりました。「居酒屋でやっているトークをそのままラジオには流せない」ラジオはラジオ、普通の会話は普通の会話であると…「ラジオにはラジオの世界がある」といった主旨のことだと私は感じました。ネットとラジオ等の放送との相違については様々な意見がありますが、私が考えるそれらの「相違点」とは、「素人とプロ」の違いと考えています。ネットは、このブログでも「ツイッター」「２ちゃん」も素人が主体です。一方、ラジオ等の放送はタレント等のプロが主体です。私はこう思うのです。「プロが語るトークは素人とは次元が異なる」ネットに押されがちなラジオ。ネットの広告収入がラジオを追い抜いたといいます。そんなラジオ…ただ、ラジオのトークは歴然としたプロの世界が広がってるのです。プロであるからこそ「トーク」に価値がある…あらためて誠さんのトークを聞いて、こう感じる次第でありました。</description>
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<category>★ 1号を救出せよ！</category>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 01:07:00 +0900</pubDate>

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<title>こめこぉ～？？</title>
<description>美少女キャラ起用　久慈「夏井米粉うどん」をＰＲ久慈市の夏井町振興協議会（播磨孝則会長）は、昨年１１月に開発した「夏井米粉うどん」のＰＲに向け、地元住民がデザインした美少女キャラクター「夏井こめ子」を起用する。（中略）　水色の農作業服に長靴を履き、麦わら帽子から三つ編みにした長い髪をのぞかせる夏井こめ子。うっすらとほおを赤く染めて両手で黄金色の稲穂を握る姿は、稲作の盛んな夏井町の田園風景を思い起こさせる。　夏井こめ子は２１歳で、同町の兼業農家の一人娘。市内の会社に勤める傍ら、農業の手伝いをしている。詳細なキャラ設定もファンを引き付ける要素だ。（中略）　同町では地元産米うどんだけでなく、米粉を使ったスイーツの開発も進む。商品ごとに新キャラクターを起用するシリーズ化や、商品のパッケージ化なども検討している。（ニュース記事）夏井こめ子…夏井こめ子…こめ子…こめ子…こめこ…こめこ…お…おぅ？？？※ここでアニキがニヤリ…【当ブログの関連記事】優しくかじって！私の「マンゴー」おまん小豆おこめちゃん</description>
<link>http://psyfan.otaden.jp/e90443.html</link>
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<category>★ 気になるネタ</category>
<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 14:21:23 +0900</pubDate>

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<title>「竹内義和×大槻ケンヂ 達観のススメ２」に参加</title>
<description>26日、ワッハ上方演芸ホールにて開催されました「竹内義和×大槻ケンヂ 達観のススメ２」に参加しました。今回で2回目となる竹内アニキと大槻ケンヂさんのトークセッション。大人の二人が語る「粋なトーク」というコンセプトなんですが、前回のライブでは竹内アニキの「下ネタ暴走特急」でした（笑）さて、今回のライブ…今度こそは「大人なトーク」を繰り広げるのでしょうか？…と思いきや…今回もアニキの「お得意」のネタでスタート。いきなり冒頭からオナニーネタでした（笑）最近のアニキは「オナニー」に変わる格好いいネーミングについていろいろと考えているようです。（ちなみにオナニーはドイツ語なんですね）例えばオナニーを「木村カエラ」から取って「カエラ」という名にするという…つまり、「オナニー」をするを「カエラする」と…アニキは得意そうに語ります…（木村カエラさん、これ聞いていたら怒りまっせぇ…）さらに大槻ケンヂさん、だったら「Perfume」でもいいじゃない？と被せます。それを聞いて「おぅ、それいいねぇ～」と…アニキはニヤリ。続いて女子フィギュアスケート。アニキはスケーターのコスチュームを柔軟にすべきだと持論を展開。もっと「露出を増やすべきだ」と熱く主張。例えば、Tバックショーツを身につけてTバックをパンチらしたら点数を上げるとか…アニキ…５０過ぎてまだそんな考えなんですか…（笑）それでもアニキ、「パンチら加点」で嬉しそうに語っておられました。さらにアニキ、これをしかるべき所へ嘆願書を提出すべきと真剣に語ります。それを聞いて大槻ケンヂさん…「それ、男子中学生みたいな発想ですよね…」と突っ込むと、アニキは「中学生のような素直で純朴な意見が通りやすいのですよ！」さすがアニキ…いつもの「負けず嫌い」です（笑）しかし、竹内アニキの「Tバック」コスチューム…これを聞いて思い出しました。ミキティーこと安藤美姫です。そう、安藤美姫さんは既にTバックコスチュームでフィギュアをやっています。　↓（このブログで取り上げました【エロイぞ！ミキティ！】）これなんですね…さすがミキティー…アニキの妄想をやってのけておりますなぁ～さて、こんなトークが冒頭からしばらく続いていましたが、私の前に座っていた女性の方々はアニキらのゲッスイトークに対してぴくりとも反応していませんでした。ハンサムな大槻ケンヂさんだからでしょうか？場内には多くの女性客が詰めかけていました。そのためか…アニキの下ネタで場内は静かに…そんな中、私だけが一人ゲラゲラ大声で笑っていました。アニキの下ネタは大好きですよ！一方、こんなゲッスイ話ばかりではありません。UFOネタ、アイドル歌手の「ファニーボイス」など、濃いネタが盛りだくさんでした。最後に、大槻さんとアニキらのミュージックライブ。アニキのオリジナルソングが身近な人を題材にしてあってとても印象的でした。今回もステキなトークライブでした。次回、パート３も楽しみにしてますよ！あっそうだ、次はおた電祭りのアニキボンバイエですね。昨年のイベントはとても面白かったので、今回も期待大です。今回の公演にて、会場で土岐さんにご挨拶をしました。開演直前の忙しい中にもかかわらず、事務室から出てこられ場内の案内などご丁寧に対応してくださいました。この場をかりてお礼申し上げます。土岐さんありがとうございました。アニキボンバイエにも参加いたしますのでよろしくお願いいたします。</description>
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<category>★ 気になるネタ</category>
<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 02:38:35 +0900</pubDate>

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<title>TENGEKIに行きたかったが…</title>
<description>今更ながらですが…２０日、通天閣劇場TENGEKIにて開催された誠さんの復帰ステージ。当日、多くの”おた電ブロガー”のみなさんが現場に集まったようです。そのブロガーさん達のブログ記事を読まれた方も多いかと思います。一方、わたくし京橋博士は「欠席」しました…orz当日は大事な用事が入っていたため、TENGEKIへ足を運ぶことができませんでした。残念…さて、誠さんの復帰ステージです。約１０分間の短い公演だったようですが、おた電ブロガーさんの現場報告や新聞記事等を読みますと、短い公演ながらも多くのエピソードに溢れていたようです。そのエピソードの中で、私が感動したことは二つ…まず、松村さん。松村さんの誠さんに対する心使いが素晴らしい。傷心の誠さんに少しでも勇気づけようと「相田みつを」の詩集を送ったり、松村さんの地元山口へ温泉旅行に誘ったりするなど、なかなか「男気」のあることをされています。さすが松村さん…サイキッカーです。次に、「相田みつを」の詩集。誠さんが詩集をめくるとそこにはこんな言葉が…「いいことはおかげさま　わるいことはみからでたさび」誠さんはこのポエムに多大なショックを受けたと言います。いいことはおかげさま…人は自分に悪いことが起こると、すぐに「他人」や「周り」のせいにしてしまう。「あいつが俺の邪魔をする」「俺の仕事がうまくいかないのは上司が悪いからだ」「社会が駄目だから、自分も良くないんだ…」等々…一方、何か”うまく”事が運ぶと、全て自分の実力だと「勘違い」をする。周りの人々の「支援」など全く気がつかない。俺が、自分が…全てだと…愚かな姿…しかし、これが「人間」なんです。「人間」だから、こんな愚かな考えをする。いつまで経っても俺達は「にんげん」だねぇ…（妖怪人間ベム達は人間になりたがってるのだが…）さてさて、「お説教モード」はここまで（笑）…竹内アニキのトークイベント「達観のススメ２」には参加します。さらに、オタクの電脳ビックイベント「アニキボンバイエ」にも参加したいと思います。アニキボンバイエの後にOFF会があるらしい。これも参加しようかなぁ…？（シャイな私も参加できるかな）【写真】27日放送「たかじん胸いっぱい」の収録風景</description>
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<category>★ 1号を救出せよ！</category>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 01:31:09 +0900</pubDate>

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<title>サイキックの復活だぁ～☆</title>
<description>15日夕方…いつものように仕事疲れが溜まりはじめ、ボケーっとパソコンのモニターを見つめた。ブラウザーを開くとYahoo!トピックスが現れた。そこには…「北野誠　２０日から芸能活動再開」おうぅぅ～～ついにきたぁぁぁぁぁぁぁああぁぁ～～事務所の正式発表！既に、一部のスポーツ新聞において、誠さんの芸能界復帰のリーク情報？が流れ「ほっと」した次第ですが、今は正式発表を知り「安堵の気持ち」でいっぱいです。そうです…誠さんが戻ってくるのです。お帰りなさい！誠さん！（誠さんの元気なお姿＜土岐さんのブログより＞）さて…、誠さんの復帰の一方で竹内アニキが新ラジオ番組「オレラジオ」を始めるようです。素晴らしいグッドタイミング。まるで、誠さんの復帰に合わせるように竹内アニキがラジオを始めます。さすがアニキ…誠さんと「息」がぴったり（笑）さてさて、ここからがポイントなんですが、誠さんの「救出ミッション」において、今回の誠さんの芸能界復帰はミッションにおける「フェーズ１」に当たります。では「フェーズ２」とは何かといいますと…そうです…「誠のサイキック青年団」の復活であります！これが非常に重要なミッションです。そこで、竹内アニキの「オレラジオ」です。ここに誠さんが「出演」すれば、即、サイキックの復活なんです（笑）サイキックの復活…といっても、いろいろとデリケート？な問題があるかもしれませんが、諸般の問題を慎重にクリアすれば簡単な話です。そこで、我々サイキッカーの力が必要です！その「力」とは…「応援」…誠さん、竹内アニキへの「応援」です。月並みな言い方ですが、応援すればいいのです。準備は整っています！竹内アニキがマイクに向かって話しかける…その隣には誠さん…後は、我々サイキッカーが集まるだけです。</description>
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<category>★ 1号を救出せよ！</category>
<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 05:42:16 +0900</pubDate>

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<title>北野誠さん ついに芸能界復帰！</title>
<description>我らが北野誠さん…芸能界復帰が確定したようです。以下、誠さんの芸能界復帰を伝えるニュース記事の抜粋です。北野誠復帰へ！早ければ３月特番に登場　　ラジオ番組などでの“不適切発言”で昨年４月から謹慎していたタレント・北野誠（５１）が芸能活動を再開することが５日、明らかになった。　北野は謹慎中に、発言で迷惑をかけた各所に出向き謝罪、「各所に理解してもらったようだ」（芸能関係者）といい、先週、活動再開の方向が決定。本人にも告げられた。　復帰に関しては、一部で劇場や、明石家さんまややしきたかじんらの名が挙がり、サポートも報じられたが、所属事務所では「まだ具体的な仕事は決まっていません」と白紙であることを強調。謹慎の解除についても「活動を始めた時点で解除」と説明した。　ただ、間もなく、降板した番組などを含め、テレビ局などに復帰決定報告に行く方向で動いており、早ければ３月の番組改編期の特番に登場することになりそうだ。　北野はラジオ「サイキック青年団」やイベントでの発言が「関係者に迷惑をかけた」として、昨年４月１３日、所属事務所の松竹芸能が北野の無期限謹慎処分を発表。「探偵！ナイトスクープ」などのレギュラー番組をすべて降板し、同２８日には同社・安倍彰社長とともに謝罪会見を行っていた。（デイリースポーツ）同種のニュースにスポニチも報じています。ニュースソースが「サイゾー」やら「リアルスポーツ」やら怪しい出所でなく、「デイリー」や「スポニチ」なので、誠さんの復帰は確実だと言って良いでしょう。待ちに待った、誠さんの芸能活動再開です。まずは、ほっと一安心…です。今年に入ってから、おた電ブロガー等から「誠さんの復帰」の噂が流れていました。まもなく謹慎に入ってからから1年を迎えますので、私自身、そろそろ謹慎が解けても良い時期じゃないかな？と考えていました。一方、竹内アニキですが、アニキのブログで、「僕に出来ることは、新しいラジオ番組を作ることだと決意している。」とコメントしています。誠さんの復帰のニュースとアニキの「新しいラジオ」発言を合わせると、近々「新・誠のサイキック青年団」が開始されるような予感がします。（かなりの希望的観測ですが…）一年間の謹慎…長いようで短かった一年。私は、突如、「休止」した「誠のサイキック青年団」はアンテナ工事ととらえていました。長い長いアンテナ工事…何時終わるか分からない送信所のアンテナ工事…しかし、どんな工事にも「工期」という厳密なスケジュールが組まれています。その「工期の最後」には当然ながら「工事の終了」があります。我々は、その「工期」を知らない…まもなく、送信所のアンテナ工事が終了します。新しくなったアンテナから、誠さん、竹内アニキの「愉快で楽しい」電波が再び発信されることでしょう。</description>
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<category>★ 1号を救出せよ！</category>
<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 18:39:55 +0900</pubDate>

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<title>犬で満足？？ベッキーさん</title>
<description>好感度№１アイドルのベッキーさんベッキーさん出演CMの記者会見で、ちょっと気になる「発言」が…このCM、衣服の臭いが完全に取れるという新タイプの洗剤のことから、嗅覚の鋭い動物として「犬」が登場します。記者会見では、ベッキーさんとともに共演した犬も同席しています。ベッキーさんは「犬好き」をアピール。自宅に3匹の犬を飼っていると披露…ここで、新聞記者がベッキーさんに質問をします…記者：「人間の男性はどうですか?」ん？？なんで犬の話題に「人間の男性」？？この質問をした記者の「意図」するところはなんだ？つまり…こう言うことか？「犬」と「人間の男性」…どちらが「よろしい」ですか？という意味かいな？？そこでベッキーさん…「人間の男性は苦手…」と告白…おうぅぅ？？ベッキーさん？それは…「犬で満足…」ちゅうことかい？だから人間の男は不要かと…それで、自宅に3匹の犬を飼っているのか…NHKの冬季オリンピックの司会者にベッキーさんが起用されました。司会業もこなすベッキーさん第2の楠田枝里子を目指すのでしょうか？（元ネタのニュース記事）</description>
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<category>★ 気になるネタ</category>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 21:38:32 +0900</pubDate>

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<title>【訃報】ミッキー安川さん(76)</title>
<description>訃報です。タレントのミッキー安川さんが亡くなられました。以下、ニュース記事　ミッキー安川氏（みっきーやすかわ、本名・安川実＝やすかわ・みのる＝タレント）１８日、肺炎で死去。７６歳。告別式の日程、喪主は未定。　日劇ミュージックホールのコメディアンを経て、俳優、ラジオパーソナリティーなど幅広く活躍した。テレビリポーターとして三浦和義氏らに突撃取材したことでも知られる。（ニュース記事）ミッキー安川さんといえば…そう…あの、金の亡者…サラ金界の帝王こと杉山会長との対決がありました！！正義の味方、庶民の見方、最後の良心…ミッキー安川…在りし日の安川さん…あの伝説の対決を忘れてはなりません。ミッキー安川氏、杉山会長宅へ突撃取材。取材冒頭は和やかな雰囲気。気をよくした杉山会長…ゴージャス自慢を開始。「このロレックスはねぇぇ…2000万だよね…」「指輪は5000万…」杉山会長の自慢話に怒り心頭のミッキー安川氏。ここで戦闘開始…ミッキー安川氏は「怒りを抑えつつ」冷静な「ジャブ」を放ちます。「このお金は人の命なんだよね…」…と、しんみり語るミッキー安川…さすが、庶民の味方です。「人の命」というフレーズが素晴らしい。さすがの杉山会長、言葉が出なくなりました…さらにミッキー安川氏…「人の命から奪った金で遊んでうれしいかね？…」もう黙ってはいられません。ここで、杉山会長…反撃開始です。「借りた金だろ！いいじゃねえかよぉ！！」ステッキを振り回す杉山会長…そんな杉山会長の傍若無人な態度にミッキー安川氏ブチ切れ！！「てめぇぇ～、わかっとるかぁぁあ～～」とミッキー安川氏、もう誰にも止めることができません…ステッキを振り回す杉山会長と激しいファイトを繰り広げます。う～～～ん、これは激しい戦い…一歩も引かないミッキー安川氏…やや劣勢の杉山会長…会長、ピーンチ！！ここで、杉山会長…「伝家の宝刀」を取り出します。札束パンチだ！！！！おらりゃあああああああああ～～～これでも食らえぇぇぇぇえええ～～～貧乏人ども！！！辺り一面札束だらけ…杉山会長の激しい「札束パンチ」しかし、それでも一歩も引かないミッキー安川氏！！凄い…いやはや凄い…取材先で「決着」がつかなかったのか？なんと、後日、場所を移してTVスタジオで対決を繰り広げました（笑）ところで、杉山会長…スタジオでの収録後、お札を一枚残らず持ち帰ったとか…今では、こんなのTVで絶対に流せないよなぁ…良い時代でした。「庶民」の味方…ミッキー安川さん…ご冥福をお祈りします。</description>
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<category>★ 気になるネタ</category>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 23:08:13 +0900</pubDate>

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<title>今後のブログについて考える</title>
<description>1月です。毎年この時期、「今年の目標、やりたいこと…」など考えたりします。まぁ、なにやら「今年こそは…」という壮大な計画を立てたりするもんですが、半月経てばそれはどこへやら…。いつもの「ダラダラ」とした日常が始まります。さて、私自身、「今年こそ」はチャレンジな年にしたい…2008年は無理して海外へ出かけたり、国家試験を受験して合格したり自分にとっては挑戦的な年でありましたが、昨年の2009年はあまり活動的でなかった…その反省から、今年は「チャレンジな年」にしたいという目標を立てました。そこで、どんな「計画」か？…と、表明するのはちょっと恥ずかしいので割愛…その今年の計画の一つですが、当ブログの方向性について考えました。このブログの取り上げるテーマをちょっと変えてみようかと。　・細かい芸能ネタ、TVネタを取り上げるのは控える　・社会ネタ（主に政治、経済）時流ネタを増やす　・竹内アニキの活動をできるだけフォロー　　（ただし、嵐関係はご勘弁（笑））要は、ブログの「やり方」について模索中とのことです。さて、ブログ「やり方」に関してですが、岡田斗司夫さんが面白いことを提言しています。「どや顔に気をつけろ」というタイトルで「効果的なブログの書き方に」ついて指南されています。岡田さんは「…のだ」「…なのだ」の言い切りで、威張った文章でブログを掲載することに警告を発しています。これを岡田さんは「どや顔」のブログと表現しています。「どや顔」のブログは嫌われる、誰も見向きもしなくなるということです。う～～ん、なるほど、そういうブログは嫌われるのか…となると、「政治」ネタは明らかに「鬼門」です。政治ネタを取り上げるとどうしても「どや顔」になってしまいますね。岡田さんの「提案」は一理あると思います。確かに、多くの人に好かれるブログを作るとしたら「どや顔」をやめた方が良いと思います。ただ、私個人として考えるブログを書く側の心構えと言えば、「はっきりと意思表明すべき」と思います。自分が何をどう考えているのか明確に表明するのです。その考えが間違っているのか正しいのかは気にする必要はありません。ブログというのは情報発信が先ずありきですから、やはり己の意志を明確にすべきと思います。ただ、意志を明確にすると若干「どや顔」になってしまう…そんな「どや顔」を押さえつつ「微笑みながら」自分の意志を明確に表明する。これは、難しい…。これを簡単にできるのは、竹内アニキや岡田斗司夫さんのような「一流」の物書きの成せる技なんですよね。だから、素人は無難に「食べ物や」「ペット」を掲載すればいいかと。さてさて、話が若干それましたが、このブログの方向性です……なんですが、重要なことを忘れていました。このブログの真の目的。そう、北野誠さんを応援することです。このブログは誠さんを救出するミッションが課せられています。当ブログには誠さんの写真と誠さんの入魂の書「死んだらあかん！」が掲載されています。サイキッカーのみならず、多くの人に誠さんを認知してもらいたい…そう言う意味で、誠さんの写真を載せているわけです。長期謹慎のため、下手すると世間における誠さんの存在が消滅してしまう。誠さんの「復帰」に必要なのは、誠さんの認知が必要なのです！！おかげさまで、当ブログは30万アクセスを突破しました。番組が終了した頃はアクセスが恐ろしいほどに急増しましたが、最近はサイキック関連以外からのアクセスが増えております。もうしばらくすると誠さんの謹慎期間が1年となります。もう、あれから1年か…今年こそは誠さんが復帰する…そう願いつつ、私は今日もブログを続けるのであります。（なんだかんだ言いつつ、今年もまいんちゃんやエロネタに落ち着いてしまいそうな…）</description>
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<category>★ 気になるネタ</category>
<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 01:48:53 +0900</pubDate>

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<title>お餅に注意！</title>
<description>あけましておめでとうございます。本年も当ブログ「サイキックブラザーズ100号のPSY日記 」をよろしくお願いいたします。さて、お正月です。家のポストを開けると…こんなものが入っていました。Perfumeから年賀状！！…と言っても本人直筆の年賀状でなくFCなんですけどね…（それこそ売れていなかった頃は、特定のファンに直筆の年賀状を出していたとか）3人の写真を見て、「正月なら衣装は振り袖だろうが！」っと言う細かい突っ込みはさておき…裏面にはこんなメッセージが書いてありました。　　「今年も一緒に、よい一年にしましょ　　餅をのどに詰まらせないようにね！　　　　　　　　　　　　　　NOCCHI☆」さすがのっち…優しい彼女です。ファンに対する思いやりの良さが滲み出るメッセージです。しかし、のっちのメッセージに反して既に「餅」による犠牲者が続出しています…・もち詰まらせ７２歳男性死亡　新潟 - 47NEWS・もちをのどに詰まらせ女性死亡　川口市 - MSN産経ニュース・もちをのどに詰まらせる？　蕨の公園で男性死亡 - MSN産経ニュース・またもちを詰まらせ…　羽生で８３歳男性死亡 - MSN産経ニュース・もちを詰まらせ６０歳男性死亡　朝霞 - MSN産経ニュースこの3日間で5人の方が亡くなられています…お餅はゆっくり食べましょう…お茶を飲みながら。みなさんお餅には「ご注意」を</description>
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<category>★ 気になるネタ</category>
<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 02:22:34 +0900</pubDate>

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<title>お茶の間で崇められる「スライム乳」</title>
<description>タレントからストリッパーへ華麗な転身を果たした小向美奈子さん。衝撃のストリップデビューから約半年経ちましたが、なんと…小向さんのストリップの模様を収めたDVDが発売されるようです。タイトルは…「 SOFT ON DEMAND×浅草ロック座 小向美奈子 DANGEROUS STRIPPER【デンジャラス ストリッパー】」それにしても「デンジャラスストリッパー」って、ベタベタなタイトルですね…まぁ、とりあえずタイトルは置いて…このDVD、自宅のTVで小向さんの「スライム乳」を崇めることができるのです！しかもなんと「３D」収録！これは凄い…とりあえず、DVDのCF映像を見てみましょう…太陽の下、妖艶な格好で小向さんが登場…このシーンを見ると、どうしてもジュディオングの「魅せられて」を思い出させます。（女は海～～～♪　オッサンですな…）っと…突如、カメラが小向さんの「おっぱい」をドアァァ～ップ！キタキターーースライム乳しかし、小向さん…ムチムチですなぁ～～～クスリが抜けたらムチムチになるもんですかね？個人的にはムチムチは大好き。さてシーンは変わって、ストリップ劇場へ…舞台シーンです。サンプル映像にはスライム乳を「露わ」にしていませんが、雰囲気からして正にストリップですな。ただ、ストリップ…といっても本格的ですね。セットが豪華。まるで紅白の小林幸子のようです。こちらは、稽古場でのレッスンの模様。こういうのを見ると、ちゃんと真面目にやっていることがわかります。伊達ではないのです！最後は、小向さんが「意気込み」を語っておられます。「３Dの映像は必見です…是非とも見てください…」と小向さん。先日観に行った、「アバター」の３D映像に驚きましたが、このDVDもお茶の間のテレビから小向さんの「スライム乳」が飛び出すようですよ。ところで、３D映像なんですが、専用のTVとメガネが必要なんですかね…？３Dを見るために必要な機材を揃えるなら、浅草ロック座へ行った方が安いかも？？</description>
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<category>★ 気になるネタ</category>
<pubDate>Thu, 31 Dec 2009 01:26:53 +0900</pubDate>

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<title>さよならウエンディーズ</title>
<description>今年の12月31日をもって閉店するハンバーガーショップ「ウエンディーズ」ウエンディーズのハンバーガーはおいしくてボリュームがあってファンも多かったのですが、マクドナルドをはじめとする競合店が「格安路線」を仕掛けたため、その影響により客足が伸び悩み、ついに親会社が「撤退」を決めました。国内でウエンディーズを食べることができない…そんなことで、「食べおさめ」という意味でウエンディーズバーガーを食べに行きました。食べに行ったお店は、ダイエー京橋専門店街にある京橋店。それにしてもウエンディーズの店舗数は少ない…大阪でウエンディーズがあるとしたら、京橋店を含めて数店しかないのかな？さて、注文…「ダブルウエンディーズバーガー」と「チリフライセット」と「ペプシNEXのM」のセットを注文。これで、890円ファーストフードのセットにしてはやや高い…これぐらいの値段なら、そこそこの定食をいただけますね。しかし、ウエンディーズです。写真のハンバーガーは見た目「まずそう」ですが、これがうまい！それと、何といってもボリュームがあります。このセットを完食したら、結構おなかが一杯になりました。うまくてボリュームのあるハンバーガーです。しかし…親会社が撤退したおかげで閉店なってしましました。代わりの運営会社が現れていたら存続できたのに…残念。不況なのでしょうか？安いものだけが売れてしまいます。服ならユニクロ、ファーストフードはマクドナルド…どちらも過去最高の売り上げのようです。一人勝ちの状態です。不況で消費文化が「画一的」になっています。ハンバーガーでも、服でも何でも多様的なのが良いと思うけどな…</description>
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<category>★ 気になるネタ</category>
<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 22:40:42 +0900</pubDate>

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<title>どついたんは誰や…</title>
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<category>★ 気になるネタ</category>
<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 18:01:53 +0900</pubDate>

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<title>「アバター」に感動！</title>
<description>話題の超大作SF映画「アバター」特撮映画界の巨匠ジェームスキャメロン監督が「タイタニック」以来12年ぶりに手がけた超大作です。最近、映画から離れていましたが、久しぶりのイベントムービーなので早速観に行ってきました。さて、この作品を鑑賞する前にネット上での評判をチェックしました。そこには…「字幕版を３Dで観たら、字幕が浮き気味で少し見辛かった…」なるほど…良い情報です。だったら、３Dで見るなら「吹き替え版」で鑑賞すればよい…ということで、「３Dの吹き替え版」を購入。確かに、３Dで字幕を「読む」のは目に良くないような感じがしますね。いよいよ、上映開始。専用メガネで映画を楽しむのですが、これがおもしろい！「飛び出る飛び出る…映画が飛び出る…」自然な感じの立体映像です。３D作品はこれが初めてなので、かなり楽しめました。それと映像です。「ナヴィ」という異星人が登場しますが、これが全てCGで描かれています。このCGのクオリティーが素晴らしい…ナヴィの表情が実に細やか…これは正に、「デジタルアクター」ですな～ターミネーターの「リキッドメタル」で驚いた頃から約２０年…現在でもCG技術の進歩は止まりません。さて、肝心のストーリーですが、やはりジェームスキャメロン監督です。ストーリーに全く無駄がない。主人公が下半身不随の身であり、アバターに変身してナヴィの世界に潜り込むことによって「自分を取り戻す」という世界観も良い。一方、「アバター」というパラレルワールド的な世界観は「マトリクス」に似ていますが、クライマックスシーンでは監督自身の作品「アビス」ようなスペクタクルに満ちていました。キャメロンの「お芸」全開です。かなり満足のいく作品でした。さて、この作品にちょいと疑問が…シーンの中で、主人公ジェイクの分身はナヴィの娘と「パコパコ」します。いわゆるラブシーンです。ジェイクにとってこの「性行為」は、いわゆる「ヴァーチャル」な世界で行っております。ラブシーン後、ジェイクは現実の世界に戻ってしまいます。現実の世界では下半身不随の身…これは厳しい現実…ジェイクのラブシーンは「夢の世界」の出来事なのです。うん？？これは、多くの男性が経験した「あれ」じゃないか？？夢精…ジェイクは夢精をしたのかな…？と、いらん妄想をしてしまいました…</description>
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<category>★ 映画</category>
<pubDate>Wed, 23 Dec 2009 23:32:24 +0900</pubDate>

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<title>トランスフォーマー・リベンジ Blu-ray Disc購入</title>
<description>トランスフォーマー・リベンジ Blu-ray Discを購入しました。Blu-rayソフトを購入するのはこれが初めて。DVDに比べて割高なので、最近までBlu-rayソフトを持っていませんでした。本作品は劇場で観ました。稚拙なストーリーなんですが、映像のクオリティーが非常に高かったため高画質なBlu-rayソフトを入手。さて、本ソフトはヨドバシ梅田で購入しました。ヨドバシでは新作にもかかわらず、定価の2割引で販売していました。価格は「税込み3980円」最近のBlu-rayソフトは安くなりました。しかも、特典映像付きの本編合わせて2枚組。なかなかのコストパフォーマンスです。さらに、おまけの「フィギア」付き！まだ袋から取り出していませんが、こいつはロボットに変身できるようです。さらにさらに、特設の抽選会で「特製クリアフォルダー」をもらいました。おまけがなかなか…パラマウントも気合いが入っていますね～～家のテレビで鑑賞しました。この作品を劇場で観てえらく感動したもんです…というか…おなかいっぱいでした。あの感動がよみがえる…と、思いきや…しょぼい…家のTVで見るとしょぼい…画質は、さすがのハイビジョンなのできれいなのですが、３２型のブラウン管テレビなんでしょうか？画像のメリハリが強いため、実写シーンとロボットのシーンの「違い」が気になりました。やっぱりロボットシーンは「CG」なんですね。あたりまえといえばあたりまえですが、CG丸わかりです…まるで「アニメ」シーンです。このへんは、邦画のカルトSF作品、東映の「デビルマン」とさほど変わりません。ちょっと言い過ぎかもしれませんが（笑）…そんな感じを抱くようなCG臭さ…劇場のスクリーンでは実写とCGの差があまり気にならなかったもんですが、TVではよく分かる。やっぱりこの手の映画は、劇場で見ないと値打ちが無いね…</description>
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<category>★ 映画</category>
<pubDate>Sun, 20 Dec 2009 21:50:33 +0900</pubDate>

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<title>優しくかじって！私の「マンゴー」</title>
<description>エロユニットの誕生です。以下、ニュース記事から転記ＡＶ女優＆グラドル　２５人のセクシーユニットがＣＤデビュー！恵比寿マスカッツ　蒼井そら（２６）、麻美ゆま（２２）ら現役ＡＶ女優とグラドルによる総勢２５人のユニット、恵比寿マスカッツがＣＤデビューすることが１４日、分かった。（中略）　♪そっとやさしく　かじって食べて　私のマンゴー…など、歌詞には“あらぬ”想像をかきたてるフレーズが盛りだくさん。初回限定版としてＡＶ女優、かすみりさ（２５）、初音みのり（２２）、Ｒｉｏ（２３）がそれぞれリーダーを務めるグループ別のバージョンも発売される。（ニュース記事）「そっとやさしく　かじって食べて　私のマンゴー…」かじりたい！なめ回したい！吉沢明歩ちゃん（トップの画像）のマンゴー！！！まんまエロです。一昔、この手のエロユニットがブームになった頃がありました。Tバックユニットの「Tバックス」は可愛らしいモノで、酷いモノでは「Tフロント」グループの「ピンクパンサー」というのもありました。ただ、このTフロントのピンクパンサー。Tフロントだったため、TVに出演できずあまり売れなかったそうです…その点、この「恵比寿マスカッツ」は、Tバックスやらに比べたら、ずいぶん洗練された印象を受けます。さすが、今の時代です。エロの世界の進歩は著しい…さて、歌は、「マンゴー」なんですが、いかかなものでしょうか？確かに、メンバーは可愛いしエロイ…しかし、人気AV嬢の寄せ集めただけのユニットでは値打ちがありません。せっかくなら、本格的にやって欲しいモノです。そこで、私から提案です。アイドルの魅力といえば楽曲も重要ですが、ダンスはもっと重要です。だからダンスをしっかりやって欲しい。例えば、この「恵比寿マスカッツ」のダンス…「マンゴー」がポイントなので、マンゴーをイメージするような振り付けで歌えばいいのです。「マンゴー」のところで、メンバー全員が腰をグイっと突き出すようなポーズや、「インリン」のような「M字開脚」を披露するとか…かつての、「モーニング娘。」もアサヤンの企画モノでしたが、プロデューサーのつんくが本気でやったために、あそこまで売れたのです。中途半端では駄目なのです。Rioちゃん、みひろちゃん…AV嬢諸君…期待してるぞ！</description>
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<category>★ 気になるネタ</category>
<pubDate>Fri, 18 Dec 2009 00:45:22 +0900</pubDate>

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<title>究極のマシンにホリエモンが査定！</title>
<description>竹内義和・大川総裁の　あのひとに訊け！～第一回　おしえて　ホリエモンの巻～に参加しました。竹内アニキと大川総裁のコンビによる、（サイキック的な？）注目のキーパーソンに迫るという…ワクワクドキドキするようなトークイベントです。さて、記念すべき第一回目は堀江貴文さん…そう、元livedoor社長のホリエモン…数年前、フジテレビの買収で大騒動になった時代の風雲児…そう、あの「ホリエモン」です。そんな凄い人が「わざわざ」東京から難波のワッハホールに来るものですから、結構プレミア感のあるトークイベントです。トークイベント開始…竹内アニキ、大川総裁の前説が終わり、いよいよ「ホリエモン」が登場です。ホリエモン氏が舞台に現れた際、観客席から「わぁ～」と歓声が上がりました。芸能人とはまた違った意味での人気者でしょうか？ホリエモン氏の「存在感」は今でも大きいのです。さて、ホリエモン氏の「IT裏業界」の話が進み、突然、大川総裁が「是非、堀江さんに見ていただきたい！」と、ある画期的な「スーパーマシン」を披露されました。そのスーパーマシンとは…「メンズ　スーパーオナニーマシン」略して「メンズSOM（ゾム）」…サイキックのイベントで毎回登場する例のオナニーマシンでした…（笑）ただ、そのマシンが進化していました！なんと、ビデオ映像とマシンが連動するのです！具体的に言いますと、ビデオの映像にAV嬢がチンチンをしごいていたとします…すると、上下するAV嬢の手の動きに合わせてマシンの手が上下に動くのです！！つまり、AV嬢がチンチンをしごいている映像を見ながら、メンズSOMを自分のチンチンに装着すれば、あたかも、映像のAV嬢が自分のチンチンをしごいてくれるように感じるわけです。これはすごい！大川総裁がマシンのプレゼンをします。会場のスクリーンにチンチンをしごいている女性が映し出されました。もちろん、チンチンは「張方」ですが、よくまぁ「府立」のホールにこんな映像を流したもんですわ。さて、ここからがさらに凄い…女性の手の上下運動にマシンの手が連動しますが、なんと手の上下運動の「スピード」まで連動するのです！手の動きが速ければ、マシンの上下運動も速くなる…これは凄い技術です。さすがのホリエモンも大いに感心されていました。するとホリエモン、「ライブチャットと連動できるかも…」とアイデアを披露。つまり、ライブチャットしながらチャット上の女の子にしごいてもらうわけです。さすが、ホリエモンは天才です。そんなホリエモンに大川総裁は「いっしょにこのビジネスを立ち上げませんか！」とアプローチしたものの、ホリエモン氏「いやぁ～、これに貴重な時間を割くのはねぇ～～」とやんわり断っていました。さすがのホリエモン氏「オナニービジネス」には関心がなかったようです。しかし、オナニーマシンも驚異的ですが、ホリエモン氏の「一瞬のひらめき」も驚きです。ホリエモン氏によると、ビジネスのアイデアが次から次へと出てくるようです。あまりにもアイデアが出すぎて整理がつかないほどです。また、ホリエモン氏の得意な「ITスキル」を生かせば、様々なビジネスをIT上で展開することができるというのです。そんな、ホリエモン氏が力を入れているビジネスは「宇宙ビジネス」ロケットを開発中とのこと。ホリエモン氏は、「ロケット」に関する話題を熱く語りました。「自分は日本のハワードヒューズ」だとのこと…メンスSOMから宇宙まで…心に残る、すばらしいトークイベントでした。</description>
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<category>★ 気になるネタ</category>
<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 01:31:07 +0900</pubDate>

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